家族挙式だったので、結婚式当日に和装を着ずにウェディングドレス1着でした。

このため、和装の写真も残したいという気持ちからフォトウェディングをすることにしました。

フォトウェディング

こちらはやって本当に良かったと思っています。

フォトウエディングでは白無垢と色うちかけを着ました。

ロケーションフォトウェディングで、家からの移動を含めるとまるまる1日がかりでしたが、とても楽しい思い出になりました。

着物を着る前にメイクをしていただく段階では髪型が思っていたよりも派手な気がして大丈夫かなと思ったのですが、色打掛を合わせたところ好評でした。

平日だったので、式場内の色々な撮影スポットで撮影を行いました。

母が一緒に参加してくれてすごく喜んでもらえそのせいでうれしさが2倍になった気がします。

また自分たちの携帯でも写真が撮ってよかったので母と一緒の写真もとってもらいました。

母は写メールで姉に写真を送っていました。

また撮影の際中に、現場に居合わせてた見ず知らずの方々も温かく祝福してくれて、本番のウェディングではないのですが、結婚式の時のようにとても温かい気持ちになりました。

フォトウェディングでとった写真は結婚式の当日に親族の披露宴の際にみなにお披露目しました。

スクーバダイビングを実際に行ったことがない人は、そのライセンス(Certification Card 。以下、Cカード)の取得がどのようになっているのか、ほとんど知らないのではないでしょうか。

スキューバ

まずダイビングの団体そのものが世界中に複数存在するのですが、それらは公的なものではなく民間団体であること自体に驚かれるかもしれません。世界的に認知されている団体としては、PADI、NAUI、CMAS、SSI、BSASなどがあります。そのほかにも多くの団体が存在しますが、あまりマイナーなところでCカードを取得すると、ファンダイブとして別の土地でいざ潜ろうとした際に、最悪ダイビングCカードとして認めてもらえない、ということも。

フリーペーパーやネットの広告でもCカード取得を宣伝しているショップが多くありますが、中には素人にはわからない不親切な内容の広告を打っているところもあります。

実際私が目にしたことがあるのは、私の通っているショップの近隣にあるお店では、相場より若干安い料金で「スクーバ・ダイバー・コース」の「簡易版Cカード」が取れるという広告を売りとしてお客さんを集めるというものでした。

これはダイバーが通常最初に取得する「オープンウォーター・ダイバー・コース」の前段階のもの。確かに「簡易版」とは言えるものの、本格的に続けたいのであれば結局「オープンウォーター」を取り直すことになりますし、「一度潜ってみたい」程度であれば格段に安い「体験ダイビング」で十分事足りるわけですから、知識のある人間であればまず選ばないコースです。

しかも「スクーバ・ダイバー」→「オープンウォーター」の順で講習を受けると、時間の無駄になるだけではなく、一発で「オープンウォーター」のCカードを取得した場合と比べて1.5~2倍近い料金が掛かってしまうのです。

この他にも最初のライセンス取得の段階で高価な機材の購入を強要したり、逆に相場より高額な機材レンタル代金を設定している悪質なショップも存在します。本格的に続ける場合は、そのほとんどが通いつけのショップを持ち、「オープンウォーター」→「アドバンス・オープンウォーター」→「ダイブマスター(団体により呼び方が異なる)」などとスキルアップをしていくことになります。

初心者には難しいかもしれませんが、広告の料金に惑わされることなく、通い続けたいと思える団体やショップを探すことが大切だと言えます。

監察医を主人公にしたドラマと言えば、一昔前なら「きらきらひかる」が思い浮かぶところ。

このドラマは、原作となった漫画とは異なるキャラクターやストーリー展開を多く取り入れたものであったそうですが、女性監察医が真摯に仕事に向きあいつつも、プライベートで垣間見せる人間ドラマが多くの共感を生み、連続ドラマ放映後に2作のスペシャルドラマが作成されました。

医者

メインとなる人物は、監察医3人と刑事1人。いずれも女性でした。主人公の天野ひかるは、気になることがあるととことん調べないと気がすまない性格ではあるものの、その感性はごくごく一般的なもので、同年代の女性が思わず「うんうん」と頷いてしまいたくなる人物でした。

今回始まった「ゼロの真実」はどうでしょう。ある程度の年齢以降なら、同じように「きらきらひかる」と比べて、初回放送を見ていた人もいるのではないでしょうか。

まず「ゼロの真実」では、舞台となる監察医務院の男性監察医の数が圧倒的に多い。実際の状況はよく分かりませんが、恐らく臨床現場での医師の男女比を考えても、こちらの方が自然な気はしてきます。

検案シーンは若干脚色されているだろうな、と思いはするものの、監察院のお役所的な対応や面倒事を避けようとする場面は、現場を知らないものには「いかにも」感を覚えさせます。「きらきらひかる」では女性4人のレストランでの会話が各話定番のコメディシーンでしたが、「ゼロの真実」では男性監察医たちのアフター5(?)の愚痴が鉄板となりそうな予感。

主人公の松本真央については、天野ひかると全く異なるいわゆる「変わりもの」。天才監察医でありながら、協調性はなく、コミュニケーション能力も乏しい。第1話では「母の死」という謎のキーワードが出ており、今後は主人公が監察医として、人間としていかに成長していく姿を描きながら、ドラマが展開するにつれてこの「死」の真相が解き明かされていくものと思われます。

出演者は、松本真央役に武井咲をはじめ、生瀬勝久、佐々木蔵之介、真矢みき、六角精児など豪華なメンバーが脇を固めています。第1話の視聴率も13.1%とまずまずと言っていい走り出しでしょう。近年、漫画を原作としたドラマが増える中で、本作は原作のないオリジナルドラマであり、先が読めないところも見どころの一つ。

人の死と向き合うテーマを残しつつも、随所にコミカルなシーンを盛り込んだ作りは「きらきらひかる」と共通するところ。第2話以降で、異色とも言える主人公がどう視聴者の共感を得ていくのか、期待したいドラマです。

太陽

たまに耳に入ってくる友達の就職の話や何かを達成して自分を輝かせている話、

そして同じ年の有名人の話を見ていると私このまま何もしないで人生終わってしまうのではないかと思ったりします。

もちろんその時に思うだけで結局何もしません。このやる気のなさには自分も飽きれています。

なにかをやる!となっても三日坊主です。何をやっても中途半端ですけどこれは別にいいかなと思うんです。

一つの道をまっしくらというのもいいですけど、人間にはいろんな選択肢があって、いろんなことに挑戦できますから

出来ればいろんなことを試して経験したいところです。なので中途半端だね。もうやめたのかと言われてもあまりめげない方です。

むしろあれはああだったし私にはあまりあっていなかったと言い訳してしまうタイプですかね。多分そうです。

やめる理由はあまり妥当じゃないかもしれません。でも経験できたことですし、いいじゃないかなと思います。

できれば子供にも人間には一つの道だけじゃないんだよって教えてあげたいと思ったのですが、

私みたいにあまりにもいろいろとコロコロ変えるのは勘弁かなと今思いました。

でもできればいろんな経験させたいと思います。人間には一つの道なんてないですから。

最近ルバイトをしていて今日もとても疲れました。

最近始めたので初めてのことばかりでたくさん注意され今日は客様には迷惑までかけてしまいました。

悩み

そのお客様はやさしく大丈夫だとおっしゃってくださったんですが私は今とても罪悪感を感じています。

心の切り替えがうまくないので自分でもとても嫌なところです。

それで帰り道ボーっとしたりして降りるところを見過ごしてしまったりしています。本当にダメですよね。

そして、もうひとつ思っているのが、なんで職場の人に堂々としゃべれないのか思うんです。

その場の雰囲気のためにとはいえ、ひどく振り回され傷ついてばかりじゃ本当につらいなと思いました。

職場の人にうまく言えるコツがあるなら知りたいくらいです。

でも仕事での人だとやはり難しいですよね。特に年配の人ほど難しいなと思いました。

物事言えるためには仕事の経験を積んで何でもこなすようになって認めてもらわないかぎり馬鹿にされます。

言いたいことが言えないって本当につらいです。でもその場で我慢できなければすべてダメになります。

分かっているのですが本当にストレスが溜まります。ああでもないこうでもない自分にいら立ちがします。

快適に働けて先輩ともビビらずにうまくコミュニケーションがとれる日が来るといいですね。

今日も育児に追われる中周りの人からの訪問や電話まで受けて本当に疲れました。

育児

本当によく思っていることですが、育児をしていると社会から孤立されさびしい思いをするお母さんがよく鬱になるんだとか言いますけど、

それは人によって違うのではないのかなと思います。だって、私は子供と過ごしてて苦に思ったことなんてあまりない気がします。

人とのコミュニケーションが少なくなったとしても、だからと言って鬱になることもないですし、

よく外に出て人と付き合っている人がうらやましいとも思ったことがないんです。

むしろ時間があるのであれば寝たいですね。なのに、周りからはそう思ってはないらしくて心配してくださってよく連絡が来ます。

もちろん連絡してくださるのはうれしいのですが、やはり人によっては苦手だったりします。

心配してかけてくださったわけなので、普通に喋って電話を切るのですが、やはり疲れますね。

こういうのは本当に自分でもダメなところだなと思いながら、人との付き合いに結構疲れを感じています。

子供のことだけで頭がいっぱいで周りに気配りする心の余裕がないんだなと思います。

今はちょっと無理で周りに迷惑をかけてますが、もう少し子供が大きくなって人との付き合いを楽しめたらいいなと思います。

今日からゴールデンウィークとい人も多いと思います。

街のあちらこちらから人が溢れていてとてもにぎやかでした。

家族やカップル、友達同士、みんな幸せそうな顔をして好きなものをとってみたり、きて見たり食べたりしていますね。

家族

とても幸せそうです。こういうのがゴールデンウィークだと思います。

そして今日から母の日商戦もあるからか、もっと人が多く感じられました。

母の日のプレゼントを選んでる人たちからプレゼントをもらうお母さんたちはきっと幸せなことだろうと思います。

私だったらお菓子を選びますね。ゆっくりとお茶と過ごす時間に子供からもらったお菓子を食べながら幸せな気分になると思います。

私にもいつかそのような日が来たらいいなと思います。

そのためには健康が必要不可欠ですね。やはり人は健康でないとゴールデンウィークも楽しめないですから。

具合が悪くてせっかくの休日をただ家で過ごして終わってしまうと思うんです。

実は自分も休日中に具合が悪くなって連休があっという間に終わったこともありました。

体調管理のためにはやはり睡眠と食事だと思うのですが、これがなかなかできることではなくていろいろと困っています。

なんとかしなきゃと思いつつ、何もできてないままついつい無理をしてしまっていつもぐったりです。

こういう時はだれかやさしいお言葉をかけてくれるだけで、お話を聞いてくれるだけでとても楽になると思います。

それとも今日のように外に気分転換に行くのもいいと思います。

まわりに疲れている家族がいたらやさしく接してあげてやってください。

私も出来る限りやってみます!

私はストレスで仕事に行けなくなってしまったことがあり、精神科の診察を受けたところ、うつ病というほどではないが、うつ状態である、との診断を受けました。

毎日眠れなくて、お薬も聞かなくて、頭の中は仕事と将来のことでいっぱいで、テレビの内容も理解できず、本や新聞も字は読めてもさっぱり頭に入ってきませんでした。

かろうじて頭を使わなくてもできる慣れていること、例えば家事などはできたので、ゆっくりゆっくりとできることをしながら過ごしていました。
サラリーマン

何でもすぐに忘れるので、つねにメモを取りながらしていました。今何をしているのか、さっきやったことは何なのか、次にすることは何なのかすぐに忘れてしまうのです。

電話のメモを取ったり、相手のペースに合わせなくてはいけないことはほとんどできませんでした。

寂しくてたまらないのですが、人と上手く話せなくて、いつも一人でした。家族とご飯を食べることもできませんでした。

結局、仕事をやめて、しばらく経つと症状が治まり、再就職をしたのですが、うつ状態でもこんなにつらいのならば、うつ病とはどんなに辛いのだろうと思うとぞっとしました。絶対にうつ病にはなりたくないです。

うつ状態のときは、夜が一番辛かったです。考え事がぐるぐると堂々巡りをして何時間経ってもおさまりません。

うつ病の人の中には起き上がれない方もいらっしゃると聞きます。一日中こんな症状なのでしょうか。恐ろしくてたまりません。そして、うつ病を患っていらっしゃる方がお気の毒で仕方ありません。

春になると、いろいろな植物が芽を出しますね。私は植物の芽吹きを見るのが大好きです。ワクワクした気持ちになるからです。

雑草でさえも愛しく思えます。けなげに冬の寒さに耐え、一生懸命芽吹いた様子を見ると、「がんばったね」と、声をかけたくなります。

子供の頃は、雑草と呼ばれているものたちに、どれほどお世話になったことでしょうか。シロツメクサの冠を作ったり、ナズナを耳元でチロチロ鳴らして楽しんだり、草笛を吹いたり、おままごとに使ったり(イヌタデは赤飯、葉っぱはサラダ、枯れた葉はお肉でした。)家へお土産として摘んで帰ったり・・・。

ツユクサの青い汁を集めてスカートを染めて怒られたこともあります。

ツユクサ

大きくなってから、雑草の名前の由来を知ったときはショックでした。オオイヌノフグリのフグリ(陰嚢)とかヘクソカズラのヘクソ(屁、糞)とかは、なんてひどい、と思いました。

逆にキツネノマゴとかカラスノエンドウとかはかわいらしくて嬉しくなりました。ホトケノザ、なんてよく考え付いたものだと思います。なんだか恐れ多くて抜きづらくなってしまいます。

草もちも、蓬を摘んできて、大叔母と一緒に作りました。子供の私にはちょっと苦手な味でしたが、大人になった今では大好きです。素敵な思い出です。

男性であれば、一度は悩んだことがあるのが、頭皮の髪の毛の抜け毛でしょう。

学生時代における若い時期であれば、まったくと言っていいほど問題視しない人も多いのですが、大学に入学し、卒業にいたり、無事社会人となりますと、多くの人が、ストレスを感じてしまいます。

実はこのストレスというものが、髪の毛の脱毛や薄毛に関して大なり小なり影響を及ぼしているということが分かってきています。

社会人となると、学生時代とは違い、自身で、あらゆる人とコミュニケーションをとらなければならないために、どうしても性格の合わない人とも上手にコミュニケーションをとらなければなりません。

薄毛の男性

また、仕事が忙しくなってしまうと、運動をする機会も、額っと減ってきてしまうために、運動不足に陥ってしまいます。

これらによって、髪の毛が薄くなってきてしまっては、育毛剤などを利用するだけでは、なかなか対処することが難しくなってしまいますので、注意が必要です。

もし、育毛剤を活用するのであれば、ネットの評価を参考にして、信頼できる薄毛に効く育毛剤を使用した方が良いでしょう。

これは、とくに男性に関する話なのですが、男性であれば、男性型脱毛症と呼ばれるものを発症することが多く、これは、頭皮の血流不足が原因となっている場合と、男性ホルモンが間接的に栄養して髪の毛が薄くなるのですが、運動することができずに、体にストレスがたまると、ホルモンバランスの影響が崩れることによって、これらが原因となる男性型脱毛症が発症しやすくなってしまいます。

ストレスがたまることによってホルモンバランスが崩れてしまうと、おでこの生え際の部分から徐々に薄くなっていき、いわゆるエム字ハゲと呼ばれるような形に近くなってしまいます。

これらは、専門の医療機関において治療をしてもらうと、比較的早く良くなります。

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